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塾通いを検討している方も、転塾を検討している方も。 [教室運営関連]

今日で8月が終わります。


夏休み中に部活を引退したという受験生も多いと思います。


夏休み後にはそうした受験生が勉強に集中し始めるため、


模試の順位変動が大きくなってきます。


今まで成績がよかった人は追い越されないように、


今まで成績が振るわなかった人はここから追い上げていけるように、


きちんと計画を立てて学習を進めていきましょう。



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入塾金「ゼロ」キャンペーン [教室運営関連]

夏期講習であまり良い結果が出なかった生徒さん。

「あと半年」進学塾インサイトと一緒に突っ走ってみませんか?

入塾金「ゼロ」キャンペーンでお待ちしています。


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夏のイベントのお知らせ [教室運営関連]


8月26日(土)15:00~
「夏の課題工作対策、工作教室」


お問い合わせはこちら↓
0120-59-1310



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備忘録②



財務省は定員割れの続く私立大学について、国からの補助金の減額・停止を検討する。私大の4割が定員割れの状態で、私大向け補助金の配分見直しで経営改善や教育の質向上を促す。一方、学術論文の公表などで高い評価を得る大学にはより手厚く配分する。若年人口の減少で学生獲得は厳しさを増しており、私大は再編や統廃合を迫られている。


 財務省は2018年度予算に反映する考えで、文部科学省と協議に入る。私大への補助金は17年度予算で3152億円を計上している。

 現在の仕組みでも学生の定員の充足率や授業料収入に対する研究費の割合などから、補助金の増減を決める仕組みはある。だが、補助金を受け取る私大のうち40%は5年連続で定員割れに陥っている。財務省は補助金頼みの経営に限界が来ているとみる。

 18年度からは補助金を配る要件を厳しくし、定員割れが続く大学への配分を減らす方向だ。定員割れが数年続いたり、経営状況の改善がなかったりした場合、補助金の打ち切りも検討する。学術論文の数などから教育の質を客観的に評価する新指標も取り入れ、評価の高い大学には補助金の配分を増やす。

 現在の補助金には、地域の発展や企業との連携などに取り組む大学に支給する「特別補助」もある。だが、支給基準は甘く、全体の9割の大学が対象。来年度からはこの配分も見直し、メリハリをつける。

 安倍政権は「人づくり革命」を看板政策とし、教育無償化の議論を進めている。大学については国際競争力の向上や人材育成の強化などで、他大学と異なる特色や成果を出すよう求める方針だ。


(2017/8/20 日本経済新聞 電子版)

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2017年度夏期講習会【第4クール以降】受付中! [教室運営関連]



夏休みが始まってしばらく経ちましたが、


勉強は順調に進んでいるでしょうか。


毎日毎日勉強ばかりでつまらない人は


夏休みだからこそ、学校に行ってみてはどうでしょうか。


夏休み中でも、先生は何人か学校にいるでしょうから、


その中で一番ヒマそうな先生をつかまえて、


真剣に議論してみましょう。


「真剣に」というところがポイントです。


テーマはなんでもいいでしょう。


そんなことをしている時間があったら英単語の一つでも


覚えたほうがいいよ、と思われるかもしれませんが


意外とこうした経験が入試に役立つこともあります。




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